Homeひと ウクライナの映画人たちに支援を 2022年3月26日 前東京国際映画祭 ディレクター 矢田部吉彦さん やたべ・よしひこ 仏・パリ生まれ。2001年より映画の配給と宣伝を手掛ける一方、ドキュメンタリー映画のプロデュース、フランス映画祭の業務に関わる。02年から東京国際映画祭へスタッフ入り。04年から上映作品選定の統括を担当。07年から19年までコンペティション部門、および日本映画部門の選定責任者を務める。21年4月よりフリーランス。「とにかくロシアとウクライナの戦争は早く終わってほしい」 そう語るのは、東京国際映画祭で長年、コンペティション部門などの作品を選考するディレクターを務めていた矢田部吉彦さんだ。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous articleコロナ禍の今こそ話し合いをNext article国防への意識と家族の絆 Similar Articles 「神様も喜ぶ幸せな最期を」『がんから学んだ幸せの道』著者 本居 弘志さん 2024年10月31日 番楽をもう一度ヒーローに!ー釜ヶ台番楽保存会広報チーム代表 佐藤渓輔さん 2024年2月21日