Home特集 有識者インタビュー「北朝鮮の核標的は日本」、問われる日米安保の今後 2023年9月27日 やの・よしあき 1950年、大阪生まれ。京都大学卒。74年、陸上自衛隊入隊。兵庫地方連絡部長、第1師団副師団長兼練馬駐屯地司令などを歴任。2006年、小平学校副校長をもって退官(陸将補)。現在、日本安全保障フォーラム会長、岐阜女子大学特別客員教授、元拓殖大学客員教授。著書に『核抑止の理論と歴史』など。核恫喝を行いウクライナを侵略するロシア、核戦力を増強する中国、急ピッチで核・ミサイル開発を進める北朝鮮に対し米国の〝核の傘〟を借りる日本の安全保障はこのままでいいのか、有識者に聞いた。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous article博愛社で福祉活動に献身ー社会事業家 林 歌子Next articleコスプレが地球の海を救う?「海ごみゼロ大作戦」 Similar Articles 軽んじられた信教の自由 民法上の不法行為根拠に家庭連合へ解散命令 2025年4月2日 【世界日報50周年】スクープの裏側を振り返る第2弾 沖縄一坪地主問題・左翼活動家の実態を暴く 2025年3月19日