Homeひと 35年前の自分との対話 2021年7月24日 映画監督 小中和哉さん こなか・かずや 1963年生まれ。自主映画を多く手掛け、86年池袋・文芸坐の出資による映画「星空のむこうの国」で商業映画デビュー。97年「ウルトラマンゼアス2 超人大戦・光と影」でウルトラシリーズ初監督。これ以後、ウルトラシリーズにTV、映画で深く関わる。2003年「アストロボーイ・鉄腕アトム」で初アニメ監督を務める。20年NHKよるドラ「いいね!光源氏くん」のメイン演出など幅広く活躍中。 今から35年前の1986年、一本の映画が公開された。タイトルは「星空のむこうの国」。同時進行の二つの世界、パラレルワールドという世界観を盛り込んだ青春ラブロマンス作品で当時、インディペンデント作品として話題となった。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous article人口減の日本に希望はあるかNext article役人と民間人が対等な社会を Similar Articles 「神様も喜ぶ幸せな最期を」『がんから学んだ幸せの道』著者 本居 弘志さん 2024年10月31日 番楽をもう一度ヒーローに!ー釜ヶ台番楽保存会広報チーム代表 佐藤渓輔さん 2024年2月21日