Homeひと 幻想的な曲で新境地を 2019年9月14日 金沢明子 かなざわ・あきこ 千葉県市川市出身。16 歳で日本民謡協会第19 回全国大会で優勝。1975 年、「若い民謡」でアルバムデビュー。〝民謡界の百恵ちゃん〟と呼ばれ、一躍人気者に。最新曲は今月4日発売の「月観月/ 房州鴨川音頭」。 曲から舞台作品などに展開するケースは少なくないが、コンサートから曲が誕生するのは希(まれ)。今月の4日に発売されたばかりの金沢明子の最新曲『月観月(つきみづき)』(作詞=東逸平、作曲= nojo)は、そんな曲である。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous article下呂温泉Next articleボディービルに魅せられて Similar Articles 「神様も喜ぶ幸せな最期を」『がんから学んだ幸せの道』著者 本居 弘志さん 2024年10月31日 番楽をもう一度ヒーローに!ー釜ヶ台番楽保存会広報チーム代表 佐藤渓輔さん 2024年2月21日