道三側に付いて敗戦 越前に逃れ称念寺へ

10日の「麒麟がくる」は前半のクライマックス「長良川の対決」でした。1556年4月に起きた斎藤道三と長男・義龍の合戦です。光秀が道三に付いたのは、「大きな国をつくろう」という道三の考えに共鳴したから。そんなビジョンに欠け、正直でない義龍には「付いていけぬ」と、義龍の誘いを断ります。

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