Homeカルチャー人と歴史 千年も読み継がれた〝わけ〟ー平安時代中期の作家 紫式部 2024年4月17日 石山寺の境内にある紫式部の像(滋賀県大津市)滋賀県大津市にある石山寺は、紫式部が『源氏物語』を書き始めた寺として知られる。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous articleQ.人生で何をしたいか分からない女子大生Next article党と支部で「手紙」のやりとり、支部への新たな圧力強化か Similar Articles 【連載企画㉜】後藤新平を見出す 渋沢栄一と偉人達 ~令和日本への温故知新~v 2025年4月2日 【連載企画㉛】明治期に軍医制度を確立 渋沢栄一と偉人達 ~令和日本への温故知新~ 2025年3月19日