Homeカルチャー人と歴史 初めてロシアを見て来た日本人ー江戸中期の船頭 大黒屋 光太夫 2024年2月7日 記念館の入り口に立つ大黒屋光太夫の像江戸時代に船で遭難し、図らずも初めて帝政ロシアへ渡り帰国した日本人と言えば、大黒屋光太夫。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous article陸自幹部の靖国参拝、批判が藪蛇、防衛相が通達見直しに言及Next article「ペーシング」で相手の話に伴走する! Similar Articles 【連載企画㉜】後藤新平を見出す 渋沢栄一と偉人達 ~令和日本への温故知新~v 2025年4月2日 【連載企画㉛】明治期に軍医制度を確立 渋沢栄一と偉人達 ~令和日本への温故知新~ 2025年3月19日