基地と地域の親睦に尽力

 コロナウイルスの感染拡大で日本と米国、両政府が試練の時を迎えており、観光産業が主体の沖縄県は苦境に立たされている。「こういう大変な時こそ、民間レベルの日米交流は大事だ」英語が堪能な普天間日米友好協会の松谷秀夫会長(75)は、数十年にわたって米軍と民間の橋渡し役を担っており、これまで以上にその関係の重要性を認識している。

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