Homeひと 食を通じて武士道伝える 2020年12月19日 武士の食卓 饗応料理研究家 緋宮栞那さん(ひみや・かんな) 「武士の食卓」創始者。きれい塾JAPAN CULTURE株式会社代表取締役、管理栄養士・饗応料理研究家、武士の食卓・和食伝承士資格認定講座開校。隠れ家サロン「饗応離宮」にて、「武家の饗応料理の会」を毎月開催。著書に『武士の食卓』(幻冬舎)、『大奥の食卓』(講談社α新書)ほか多数。 日本の歴史上で250年以上にわたって戦のなかった江戸時代。平和な世の中における武家のおもてなしであった饗応料理の研究を続ける緋宮栞那さんは、食を通じて武士道精神の魅力を国内外に発信している。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous article「別姓」推進派の無理ある主張Next articleクリスマスツリーのピザスティック Similar Articles 「神様も喜ぶ幸せな最期を」『がんから学んだ幸せの道』著者 本居 弘志さん 2024年10月31日 番楽をもう一度ヒーローに!ー釜ヶ台番楽保存会広報チーム代表 佐藤渓輔さん 2024年2月21日