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言葉のチカラ
読書で「知識・知恵・見識」を深める!
2023年6月14日
●「情報」を通して「知識」を増やす 読書を通してさまざまな「情報」を得ることができます。その情報を知っているか、知らないかによっては人生に大きな影響を与えることがあります。 情報を広く知る、早く知るために有効なのは「新聞やインターネット情報」であり、情報を深く知るためには「本」が有効です。しかし、注意しなければならないのは、その情報はすべてが正しいとは言えないことです。情報とは客観的なデータを処理、分析して一定の意味を与え、人に伝達するためにまとめられた表現だからです。
言葉のチカラ
読書を深めるために「質問」を活用!
2023年6月7日
●質問の「空白の原則」 「朝ごはん食べましたか?」「この意見に対してどう思いますか?」など、どんな質問であっても人は誰でも無条件に答えようとするものです。質問を受けると、頭の中は「何だろう?」「分からない?」という「空白状態」が生じます。脳は「分からない状態(混乱)」を嫌うので、それをなくすために答えが出るまで考え続けます。このように、脳は無条件にその空白を埋めようとします。これを質問の「空白の原則」と言います。この原則に基づいて考えると、質問は意識(顕在意識)だけでなく、無意識(潜在意識)までアクセスして答えを探し出します。
人生相談室
【カウンセラー向井敬二の相談室】Q.ちょっとした夫の言動にむかつく
2023年5月30日
Q.ちょっとした夫の言動にむかつく 結婚して15年になります。今回相談したいのは、夫との関係についてです。客観的に見て、夫はそれほど問題なく振る舞っていると思うのですが、ちょっとした夫の言動にむかついてしまうのです。 職場や子供のPTAなど父兄の皆さんとの交流では良い関係でいられるのに、どうして身近な夫にそれができないのか困っています。私なりに自覚しているのは、よく娘から「お母さんは『~であるべきだ』が強過ぎてうざい」と言われ、それが関係しているのか、とも思っています。 (札幌市在住 主婦39歳 夫 公務員 長女14歳 長男12歳)
言葉のチカラ
感動する心と感動させる秘訣!
2023年5月30日
●読書を通した「感動との出会い」 幸せな人、成功している人は、日々の生活の中で喜びを感じる「感受性の豊かさ」を持っています。些細なことに対しても、喜びを持った驚き、新鮮な気付き、深い感銘を持つなどの「高い感性のアンテナ」を持つことです。言葉を換えれば、「感動する能力」です。感動をすることを通じて、人間として心が深まり、心が広がり、心が成長することでしょう。 感動の場面としてはさまざまですが、「読書」を通しても多くの感動と出合うことができます。私の人生だけでは体験できないことがあり、会いたくても出会えない人がいます。それが、読書を通してであれば、滅多に出会えない人と出会えます。地球の裏側に住む人の話や数百年前に亡くなった人の話にも触れることができます。まさに、「時空を超越した出会い」が可能になるのです。
令和時代の日本のかたち
異次元よりも本気の少子化対策を
2023年2月8日
具体的な政策は、今年4月に発足するこども家庭庁の下で取りまとめるとのことですが、防衛費増額とともに子供・子育て予算も倍増する方針のようです。背景には、少子化のスピードが想定を大幅に上回っていることがあるでしょう。
言葉のチカラ
音読が脳を活性化させる!
2023年2月1日
脳科学者であり東北大学加齢医学研究所所長の医学博士・川島隆太教授は、「インターネットやSNSが当たり前の時代だが、このままネットに依存していたら、脳がおかしくなってしまうのではないか」とスマホ中毒に警鐘を鳴らしています。
令和時代の日本のかたち
ストーカー問題の本質とは?
2023年1月25日
1月16日夜、JR博多駅近くの路上での刺殺事件ですね。38歳の女性を殺害した容疑で逮捕されたのは、元交際相手の31歳の男性でした。この男性は以前から被害者の女性に執着しており、ストーカー規制法に基づく禁止命令も受けていました。警察庁の統計によると、ストーカー事案の相談等の件数は年間2万件前後で推移しており、2021年には1671件の禁止命令が出ています。
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