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独断と偏見の漫画・アニメ評
独断と偏見の漫画・アニメ評
アニソン②帝王・水木一郎Ⅰ
2026年4月29日
テレビアニメの主題歌やエンディング曲(アニソン)は、この人の存在を無くして語れないでしょう。アニソン界の「帝王」「アニキ」と呼ばれた水木一郎(本名・早川俊夫)です。
独断と偏見の漫画・アニメ評
アニソン①かつての主題歌三カ条
2026年4月15日
アニメ主題歌(通称アニソン)には、かつてこんな縛りがありました。 1、分かりやすい歌詞であること 2、タイトルやキャラクター名などを盛り込むこと 3、歌いやすい曲調であること
独断と偏見の漫画・アニメ評
「空母いぶき」シリーズ②リアルな軍事シミュレーション漫画
2026年4月1日
日本の漫画やアニメーション作品について、海外のファンからは時々「時代を先読みしている」と言われます。 今年1月、米国のトランプ大統領が、北極海に浮かぶデンマーク王国自治領・グリーンランドについて、中国などの勢力から守るため米国が「所有」する必要性に言及しました。
独断と偏見の漫画・アニメ評
「空母いぶき」シリーズ① 尖閣での有事を描く
2026年3月11日
歴史に「たら」「れば」はないという割に、日本ではそうした作品が好んで発表され、漫画や小説などで描かれています。
独断と偏見の漫画・アニメ評
ジパング ② 国をどうするか、どうしたいか
2026年2月25日
かわぐちかいじによるマンガ『ジパング』は、過去・現在・未来の国の在り方を考えさせる作品でもあります。 同作は、現代の自衛隊員がイージス艦ごと太平洋戦争の真っただ中の時代にタイムスリップする物語。話の途中で、現代には戻れないことが明らかになります。
独断と偏見の漫画・アニメ評
漫画『ジパング』① 自衛隊員が太平洋戦争にタイムスリップ!?
2026年2月11日
自衛隊員が、太平洋戦争(第2次世界大戦)の真っただ中に放り込まれたらどうなるのか――。 大胆な構想と演出を読者に投げ掛ける、かわぐちかいじによる漫画『ジパング』。憲法9条に関わる問題点などについても、作中の台詞や戦況などと合わせて、実に考えさせられる物語です。
独断と偏見の漫画・アニメ評
軍事作品 ②政治家も注目したリアルな描写
2026年1月28日
日本の漫画・アニメ作品は、少なからず防衛に役立っている、という話があります。嘘か真か議論されるべきものではありますが、そのリアルな描き方は、〝たかが漫画・アニメ、されど漫画・アニメ〟という認識を海外ファンに与えているようです。国防を扱った漫画が国会で議論の資料として使われたこともあります。
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