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コミュニティー対話編② 成長できる集まり
2026年1月7日
コミュニティーは、関係性や役割などによって「グループ」と「チーム」に分けることができます。グループは複数の人が集まっている状態です。同じ趣味の人の集まり、地域の住民、フォーラムの参加者など、共通の特徴や関心による集まりをグループと呼ぶことができます。これに対して、チームとは共通の目的やゴールを共有し、それに向かって互いに協力して行動する集団です。個々の力を合わせて成果を出すことを重視します。
自分研きのススメ
コミュニティー対話編① 地域の絆づくり
2025年12月31日
心豊かに有意義な人生を歩むためには絆づくりが大切です。家庭における家族の絆は幸福の源ですが、地域でコミュニティーをつくり、地域の絆を深めることで、さらに幸せが広がり、個人や家庭も良い影響を受けます。
自分研きのススメ
ありのままを認めて尊重する
2025年12月17日
相手の存在や行動、成果などをありのまま認めることを「承認」と言います。承認されると自己受容が促進され、自己肯定感やモチベーションが高まり、安心して自己開示するようになります。今回は、代表的な承認の例を紹介します。
自分研きのススメ
言葉とイメージでなりたい姿に
2025年12月10日
「願っていても行動できない」「頭で分かっていても変われない」という悩みを持つ人は多くいます。そんな人には「神経言語プログラミング(NLP)」という心理学的アプローチが参考になります。
自分研きのススメ
主体性を育む学び方
2025年12月3日
江戸時代には「素読(そどく)・講釈(こうしゃく)・会読(かいどく)」という3段階の学習法がありました。素読とは、文字の意味を深く理解せず声に出して読むこと。講釈とは、先生がテキストの意味を解説・解釈し、理解を深めること。会読とは、小グループで講者がテキストを解説しながら読み進め、他のメンバーも一緒に質問や討論をすることです。
自分研きのススメ
「コンフォートゾーン」を広げて成長する
2025年11月12日
自分にとって安心・安全で快適な領域のことを「コンフォートゾーン」と言います。ストレスや不安が少なく、安心できる範囲のことで、慣れ親しんだ習慣や場所、人との関わりの中にいると私たちは負荷が少なく居心地良く感じます。
自分研きのススメ
「無意識」を活用して可能性を高める
2025年11月5日
私たちの「意識」には、顕在意識と潜在意識の2種類があります。顕在意識とは、自分が自覚している思考・感情・感覚・記憶のことです。氷山の水面上に出ている部分に例えられることもあります。これに対して、信念・習慣・パターンなどは、潜在意識(無意識)の領域で処理されていることが多くあります。
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吉田悦花のわん句にゃん句
ねこに来る賀状や猫のくすしより(317)
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