自分研きのススメ

43とも倶楽部編① 現代に復活した「会読」

43(よみ)とも倶楽部は、サンデー世界日報を活用して行われる、43分間で人間関係を深め、自己成長を促すコミュニティー活動です。

コミュニティー対話編⑭ チームに参加する意義

地域コミュニティーや共通の目的に向かって動くチームに参加する時、「仕事も忙しいし自分の時間がなくなる」「面倒な役割が与えられたら負担だ」「人間関係で相性の悪い人がいたら困る」などの理由で躊躇する人がいます。

コミュニティー対話編⑬ キャプテンシップを高める

コミュニティーの発展のためには「リーダーシップ」と「キャプテンシップ」が必要です。

コミュニティー対話編⑫ 家族文化を広げる

発展するコミュニティーは、家族のような関係性と雰囲気を持っています。家族は社会に共通して存在する最小かつ基礎的な共同体であり、人間社会の普遍的な構造です。コミュニティーもこの家族文化の原型に近づくほど安定しやすくなります。

コミュニティー対話編⑪ 茶話会で関係性を深める

コミュニティーにおいて関係性を深めるには、お茶やお菓子をいただきながら会話を楽しむ「茶話会(さわかい)」を通して、楽しく自由に、何でも話せる場をつくることが有効です。

コミュニティー対話編⑩ 個性の違いを資源にする

コミュニティーの発展のためには、メンバー同士の関係性の「質」が大切です。しかし、コミュニティーにはさまざまなタイプの人が参加するので、個性の違いが問題となることがあります。

コミュニティー対話編⑨ 質問で対話を深める

コミュニティーの対話を深めるには、座長となるコミュニティーリーダーが「質問」を活用することが有効です。座長が「教えよう」とするのではなく、テーマに基づく三つから四つの質問を準備して、順番に全員が答えるように促します。

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