教育

現地日本人家族との交流

5月の初め、びっくりする連絡を受けました。「2週間前、パラグアイにお嫁に来たので、お会いできれば嬉しいです」というメッセージでした。

郷土芸能継承する「○○者」

 地域づくりを進める上で、女性、それも児童・生徒の保護者を巻き込み、彼女たちを本気にさせることで大きな推進力を得られる場合がある。郷土芸能として各地で見られた獅子舞は、人口減少で担い手、後継者が不足し、活動停止、消滅を目前にしていたところ、こうした女性たちの力で息を吹き返してきたケースを紹介する。

空き家増が招く住環境の悪化

総務省が5年ごとに実施している「住宅・土地統計調査」によると、空き家数、空き家率ともに右肩上がりです。

Q.心のつながりを感じられない

企業の人事課で、社員の相談室を担当しています。先日、相談に来たTさん(女性31歳、既婚)は、新卒で入社して8年になりますが、こんな話を何度も繰り返します。

43とも倶楽部編⑦ 感想文が苦手でも書ける方法

感想文を書くことに対して、「うまく書けない」「何を書いたらよいか分からない」という苦手意識がある人がいますが、立派な文章やきれいな文章が書けない、他の人と比べて感想が浅くて恥ずかしい、などと思う必要はありません。

Q.つい子供を指導してしまう

子供と話していると、頭では「聴かなくちゃ」と思いながらも、いつの間にか「だったら、こうしたら」という指導モードに入ってしまい、子供から「お母さんは話を聴いてくれない」と怒られてしまいます。

受験生の正念場始まる 「熱量」が合否を分ける

日本の大学入試は、大きく「一般選抜」「総合型選抜」「学校推薦型選抜」に分けることができる。近年は総合型選抜、学校推薦型選抜で年内に入学を決める受験生が6割を超えている。少子化の波が押し寄せたことで、受験生の数も減少傾向にあり、選ばなければほぼ全員が大学に入学できる時代になってきた。一方で、目指す大学を1ランク、2ランク上に設定した受験生にとってはこれからが正念場。壮絶な夏休みが始まる。

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