教育

43とも倶楽部編⑥ 賛美と承認で安心の場を作る

43(よみ)とも倶楽部の読書会では、相手の感想をうなずきながら傾聴するだけでなく、拍手しながら賛美する(褒める)という文化があります。

Q.身近な人に感じる嫌悪感

私は「ずるい人」「自分勝手な人」「わがままな人」が大嫌いです。そんな人が身近にいるのですが、最近はスーパーで会ったり、会社ですれ違ったりするだけで、どうしようもない嫌悪感に襲われます。

第24回 韓国語の学び方①

 韓国語の成り立ちや日本語と似ているところ、そして独特な表現の豊かさをお伝えしてきました。ここまでお読みいただいた読者の皆さまの中には、「韓国語、勉強してみようかな」と思ってくださった方もいるのではないでしょうか。  いざ学ぼうと思ったとき、何から始めればいいのか、具体的にどう進めていけば効率よく身に付けられるのか、迷うことも多いはず。今回からは、韓国語を学ぶに当たっての流れを数回に分けてご紹介していきます。

涼を楽しむ食べ物

 今年は遅めの梅雨入りをし、朝晩はまだ涼しさが残る韓国です。夏本番前ですが、日中は30度を超えるため冷たいものが欲しくなります。今回は韓国の冷たい食べ物を見てみたいと思います。

Q.孤独死を恐れる弟が見た夢

45歳になる弟のことで相談があります。弟は、仕事は順調ですが、離婚して、東京の高層マンションに独りで住んでいます。

43とも倶楽部編⑤ 感想を分かち合い学び合う読書

読書の価値は、読むことで終わらず感想を言葉にして分かち合うことで飛躍的に高まります。

マルシェに集う新しい顔

 梅雨の晴れ間を選んで、初夏の爽やかさを満喫しようと屋外活動が盛んになっている。公民館、子ども会育成会、商店街、趣味の集まりなど、さまざまな団体がイベントを企画し、多くの住民が足を運ぶ。これは一部の地域の話ではなく、規模の違いはあっても全国各地で取り組まれている活動だ。あるユニークな手作りの〝食フェス〟を紹介する。

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