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吉田悦花のわん句にゃん句
羽子板を犬咥え来し芝生かな(318)
2026年1月14日
羽子板は、正月の遊びの羽根つきに使う道具。魔除けやお守りとして女の子に贈られ、健やかな成長を願う縁起物である。
ぶっくす
『愛される書店をつくるために僕が2000日間考え続けてきたこと』
2026年1月14日
斜陽産業の一つとなって久しい書店業界に風穴を開けた人気ユーチューブチャンネル「有隣堂しか知らない世界」(愛称「ゆうせか」)の誕生秘話を、プロデューサー本人の言葉で綴る。地方発祥の本屋さんのチャンネルでありながら、本の紹介にこだわらない斬新なスタイルで、登録者は2026年1月時点で約47万人、総再生回数は1億回を超えるという。人を引き付けるコンテンツを模索し、作り上げてきたノウハウを詰め込んだのが本書だ。
話したくなる 昔ばなし
絵から飛び出したウマ
2026年1月7日
今年の干支は「午」ということで、元気なウマが登場する物語をご紹介します。
ぶっくす
『大日の使徒』
2026年1月7日
キリスト教の「デウス」を密教でいう大宇宙本体の大日如来に模して「ダイニチ」と訳したのは、ザビエルを日本に案内したヤジロウとされる。
吉田悦花のわん句にゃん句
ねこに来る賀状や猫のくすしより(317)
2026年1月7日
わが家の猫に、動物病院のお医者さんから年賀状が届いた。「くすし」とは、動物病院の医師のこと。人間には病院の先生から年賀状が来ることはないのに。今は、猫や犬に年賀状が来る時代になった。
ぴっくあっぷ
劇評 加藤健一事務所『請願』
2026年1月7日
奇遇にもこのタイミングで再演された、加藤健一事務所の『請願』(作=ブライアン・クラーク、演出=堤泰之)。下北沢の本多劇場で、12月3日から14日に上演された。 なぜ奇遇かというと、トランプ大統領が先日、核実験を仄めかしたからである。作品のテーマはなんと核問題。
吉田悦花のわん句にゃん句
老犬をまたいで外へお正月(316)
2025年12月31日
日中は、部屋の通り道にどたりと横になって動かない。老犬になったら、やんちゃ盛りで、うるさくつきまとっていた頃が嘘のようにおとなしくなった。
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<56>美容研究家・山野愛子さん 「美道」の精神を広める
2026年3月4日
吉田悦花のわん句にゃん句
心臓を寄せ合つてゐる子猫かな(325)
2026年3月4日
ぶっくす
『羽柴秀長と藤堂高虎』
2026年3月4日
家族の情景
似ていないと思いきや…
2026年3月4日
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志位・ムスト対談 自由と民主集中制は矛盾する
2026年3月4日
校閲記者の気になるコトバ
「捺印」と「押印」の違い
2026年3月4日
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東日本大震災から15年 過去からの教訓、未来への備え
2026年3月4日
話したくなる 昔ばなし
第67回 草薙剣
2026年3月4日
まちがいさがし
さんでーくいずまちがいさがし【3月11日締め切り】
2026年3月4日