Homeひと 実写一転アニメに 2019年8月24日 ザブー・ブライトマン(左)エレア・ゴベ・メヴェレックさん(右) ●ザブー・ブライトマン 1982 年に映画デビュー。『ラ・ブーム2』(84)『ゴールド・パピヨン』(84)などに出演。2001 年長編『記憶の森』で監督デビュー。その後、映画の他、テレビドラマの製作に携わり、14 年パリ・オペラ座でオペラ演出家としてデビュー。 ●エレア・ゴベ・メヴェレック 2006 年初監督作品となった短編作品『MADAME』がアヌシー国際アニメーション映画祭に出品。その後、テレビ番組、高級ブランドグラフィックデザイナーとしてキャリアを積み、「カブールのツバメ」が長編デビュー作品となる。「あなたは、この作品をどう思いますか?」――。インタビューの冒頭、自分たちの作品の感想を尋ねてくる2人の女性の真剣な眼まなざ差しに圧倒された。 →記事全文を読む ログイン画面へ "記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。 《Sunday世界日報 電子版をご購読》 Previous article浜名湖Next article明るい笑顔観客にも Similar Articles 「神様も喜ぶ幸せな最期を」『がんから学んだ幸せの道』著者 本居 弘志さん 2024年10月31日 番楽をもう一度ヒーローに!ー釜ヶ台番楽保存会広報チーム代表 佐藤渓輔さん 2024年2月21日