やっぱり変だよ共産主義

沖縄県知事選で完敗、今さらSNS規制主張の自己矛盾

沖縄県知事選で共産主導の「オール沖縄」は完敗しました。共産党はその原因の一つに、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を使った選挙戦があると主張しています。

中・公・立の合流破綻 共産は「政策の違い」批判の資格なし

中道改革連合、立憲民主党、公明党の3党による合流計画が8月31日、破綻しました。

全国戦没者追悼式 首相式辞の「繰り返させない」批判する小池氏

小池晃書記局長は17日、全国戦没者追悼式で高市早苗首相の式辞の中に「反省」という言葉がなかったこと、さらに戦争の惨禍を「繰り返させない」と発言したことを指摘して批判しました。

改正皇室典範が成立 “男系男子批判”の間違い

共産党の小池晃書記局長は7月15日、参院皇室典範特別委員会で、皇室典範改正案は「憲法の精神・条項に反する」と批判し、撤回を要求。

日本共産党創立104年 欧米の「民主社会主義」と連携か

7月15日は日本共産党の創立記念日で、104年を迎えました。共産党は今、再生を懸けたマルクス理論構築の努力に懸命です。

台湾有事は日本有事 安保法制廃止は「敗戦革命」への道

日本共産党はコミンテルン日本支部として創設されました。コミンテルンの中心人物・レーニンが主張した「敗戦革命論」は、「帝国主義戦争における自国の敗北は、支配階級を打倒し社会主義革命を促進する」というものでした。

平和教育の政治的中立性 地方議会で陳情の採択拒否

文部科学省は5月22日、辺野古沖転覆事故に関連して、同志社国際高校の「平和教育(辺野古移設工事に関する学習)」が政治的中立性を定めた教育基本法14条に反すると公式に認定しました。そして是正を求める見解を公表したのです。

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