やっぱり変だよ共産主義

改正皇室典範が成立 “男系男子批判”の間違い

共産党の小池晃書記局長は7月15日、参院皇室典範特別委員会で、皇室典範改正案は「憲法の精神・条項に反する」と批判し、撤回を要求。

日本共産党創立104年 欧米の「民主社会主義」と連携か

7月15日は日本共産党の創立記念日で、104年を迎えました。共産党は今、再生を懸けたマルクス理論構築の努力に懸命です。

台湾有事は日本有事 安保法制廃止は「敗戦革命」への道

日本共産党はコミンテルン日本支部として創設されました。コミンテルンの中心人物・レーニンが主張した「敗戦革命論」は、「帝国主義戦争における自国の敗北は、支配階級を打倒し社会主義革命を促進する」というものでした。

平和教育の政治的中立性 地方議会で陳情の採択拒否

文部科学省は5月22日、辺野古沖転覆事故に関連して、同志社国際高校の「平和教育(辺野古移設工事に関する学習)」が政治的中立性を定めた教育基本法14条に反すると公式に認定しました。そして是正を求める見解を公表したのです。

辺野古事故報道 「政治利用」と批判する醜さ

共産党は、沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、研修旅行中だった高校生を含む2人が死亡した事故に関して「高校生を船に乗せたこと自体が重大な誤りだった」(田村智子委員長)と強調。船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」(反対協)の事故後の不手際についても批判しています。

辺野古沖転覆事故で田村氏が謝罪 二重基準の「寄り添う」姿勢

沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し平和学習中の同志社国際高校(京都府)2年生の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、共産党の田村智子委員長は17日、那覇市内で開かれた講演会で「修学旅行の高校生を船に乗せたこと自体が重大な誤りであり、ヘリ基地反対協議会の構成団体である日本共産党として、私からも心からおわびを申し上げる」と謝罪しました。

米記者夕食会襲撃事件 切り離せない左翼と暴力

米国のトランプ大統領ら政権幹部が出席するホワイトハウス記者会主催の夕食会が、ワシントン中心部のホテルで4月25日、開催されました。そこでまた大統領および政権幹部を標的にしたと思われる襲撃事件が起きました。

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