『推古天皇』

 日本仏教の黎明期、飛鳥時代に仏教立国の礎を築いたのは聖徳太子と蘇我馬子というのが通説だが、著者は二人の陰に隠れがちの日本初の女帝、推古天皇こそが主導者だったとする。

→記事全文を読む
ログイン画面へ
"記事全文"をご覧になるには、下記サイトからご購読ください。
《Sunday世界日報 電子版をご購読》

Similar Articles