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独断と偏見の漫画・アニメ評
独断と偏見の漫画・アニメ評
【漫画・タッチ】高校野球 ②
2023年9月13日
「スポーツに恋愛は無用」「恋愛するより練習しろ」「恋愛は敵だ」 昭和のスポ根漫画アニメ作品の中には、恋愛を外した作品が多くありました。また、スポーツをしている学生たちも同じでした。それを振り払って打ち込むのが男の美学だ、と言わんばかりに、ひたすら練習に打ち込む姿に女子たちがキュンとなり、高校3年の引退の時に告白という話があったとかなかったとか。
独断と偏見の漫画・アニメ評
【おおきく振りかぶって】高校野球 ①
2023年8月30日
今年の夏の高校野球は、神奈川県代表の慶応高校(私立)(写真)が宮城県代表の仙台育英高校(私立)を破り、107年ぶりの優勝で幕を閉じました。 高校野球をテーマにした数多くの漫画アニメ作品で、主に主人公が通う高校は「昔は強豪、今は忘れられた伝統校」、新設校に入学、または自ら新チームを作り強豪校を倒すのが定番。強豪校に入ってレギュラーを獲得していくものもありますが、多くは強豪校を主人公らが倒していく展開です。
独断と偏見の漫画・アニメ評
第6回スポーツにおける家族のかたち ②
2023年8月16日
親子3世代の物語 野球をベースに実質3世代の物語を紡いでいるのが、野球漫画・アニメ作品の「MAJOR」(作・満田拓也、全78巻、小学館)です。現在「MAJOR 2nd」(作・満田拓也、既刊26巻、小学館)が連載・発刊中で、アニメ化もされています。 田中将大投手(写真)、前田健太投手など、現役・元プロ野球選手の中にも多くのファンを持つ作品でもあります。
独断と偏見の漫画・アニメ評
第5回 スポーツにおける家族のかたち ①
2023年8月2日
今回は数多くあるスポーツ漫画・アニメ作品の中から、家族というテーマで2作品を紹介したいと思います。 まずは、不朽の名作と言われる漫画家・梶原一騎が手掛けた野球漫画「巨人の星」(1966年発表、講談社全19巻)を取り上げたいと思います。アニメ化もされ、今も語り継がれる作品として知られています。「新巨人の星」(梶原一騎作、講談社コミックス版全11巻)は1976~79年まで連載。いずれもスポ根の代名詞ともなった作品です。
独断と偏見の漫画・アニメ評
【黒子のバスケ】才能の開花を見極める ②
2023年7月12日
負けを知ることは、チーム(または個人)を強くする。 「負け(挫折)」を体験し、そこから立ち直るか直らないかは本人の努力による部分が多いと言われます。才能がある場合、挫折(負け)によって低調な成績に甘んじてしまう傾向にあるといいます。一方で、間違いなく挫折を糧に前へと進む、そうした姿を描くのもスポーツ漫画の魅力でもあります。
独断と偏見の漫画・アニメ評
【漫画 スラムダンク】才能の開花を見極める ①
2023年6月28日
バスケブームを巻き起こす 日本、中国(写真)、韓国などで今年に入ってあるスポーツ漫画を原作にしたアニメ映画作品が席巻しています。そのスポーツ漫画は「SLAM DUNK(スラムダンク)」(作・井上雅雄、全31巻、集英社)。1990年から96年まで週刊少年ジャンプで連載され、93年から96年3月までアニメ化されました。日本では空前のバスケットブームを巻き起こし、その波は韓国や中国などに広がりました。
文化
【漫画・アオアシ】「個」か「組織」か ②
2023年6月14日
「組織」が「個」を生かす 日本サッカー界において大きな影響を与えたのはやはり、漫画やアニメにもなった「キャプテン翼」(作・高橋陽一)でしょう。世界のサッカーを愛する人々にとって、主人公の大空翼は、憧れの存在となりました。「ボールは友達」と仲間たちを集め、常にチーム(組織)のことを考える姿に「ひとりはみんなの為に、みんなはひとりの為に」を重ねた部分もあることでしょう。 この流れを受け継いでいる作品のひとつに漫画「アオアシ」(作・小林有吾、既刊32巻、小学館)があります。アニメ化もされました。田んぼアート(写真)の題材になるなど、人気の作品です。
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