中北教授批判が示す暗い未来、孤立への道を突き進む

「赤旗」(2月21日付)に中央大学教授・中北浩爾氏を名指し批判する記事が掲載されました。それも1面のほとんどを使ってという力の入れようです。
中北教授は日本共産党に対する「期待」を持っていた学者の一人でした。ところが先の党大会の内容にがっかりしたらしく、東京新聞(2月11日付)にインタビュー記事が掲載されたのです。主な見解は以下の通りです。

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