いのちを育てる暮らしへ

健康ライフ
コロナ禍を地方創生の契機に
新型コロナウイルスの感染防止のためテレワークが推奨され、東京のクライアントに以後、会議はテレビ会議にすることが伝えられたので、友人と24年間借りていた川崎市のマンションを退去しました。自宅のある四国から月1回の上京をやめてから4カ月、今ではこの生活が素晴らしいと感じています。
私の仕事は編集と執筆が主で、24年前、母の介護でUターンしてから、農事組合法人の仲間8人と28ヘクタールの田んぼで米と麦を栽培しています。
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