遊牧民への感謝を行動で

人生の半分をモンゴル取材にささげてきた男、清水哲朗さん。「まずは自分がモンゴル人にならないと、自然な写真が撮れない」と語る通り、遊牧民の日常に入り込んで風景や表情を捉えるのが、清水さんのスタイルだ。そのため1度や2度、客人として訪ねるのではなく、何度も通って同じものを食べ、力仕事も手伝う。

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