サンデー編集部

ささみと小松菜のとろみみそ汁

体に染みる一杯 とろっとしたスープは食べ応えしっかり 材料(2人分)調理時間 約15分

冬の風物詩・屋台編 フナとコイ、2種のたい焼き

 新年明けましておめでとうございます。2026年を迎えましたが、旧暦ではまだ25年のため、旧正月が来るまではなかなか新年感のない韓国です。

第18回 多読用絵本の読み方

英単語を読めるようになったら、次は英文を読むのにチャレンジしたいと思いませんか? ただ、いきなり子供に英語の絵本を渡しても、すぐに読めるわけではありません。今回は、多読用絵本ならではの進め方のコツを、順を追って見ていきましょう。 

Q.子供がすぐキレてしまう

 中学生の息子は最近、何を話しかけても「別に」「それで?」「特にない」としか言いません。大事なことを聞いても答えないので「それじゃ分からない」と言うと、「うるさいんだよ、くそばばあ!」とキレてしまいます。先日は、物を投げてきました。

「いま『資本論』がおもしろい」 批判③ 労働力は「商品」ではない

共産党・志位和夫議長の著作「Q&A いま『資本論』がおもしろい」(「赤本」)批判の3回目です。今回は、二つ目の項目「どうやって搾取がおこなわれているのか?」の内容の中の、「マルクスが『資本論』で行った搾取の秘密の『謎解き』とはどんなものですか?」という問いについてです。

ねこに来る賀状や猫のくすしより(317)

 わが家の猫に、動物病院のお医者さんから年賀状が届いた。「くすし」とは、動物病院の医師のこと。人間には病院の先生から年賀状が来ることはないのに。今は、猫や犬に年賀状が来る時代になった。

小田和正 音楽を探求し続けてきた人生

 70歳を超えても、毎年のように全国ツアーを行っている元オフコースの小田和正。小田のコンサートは、会場に作られた花道を走り回りながら観客にマイクを向けて歌わせたり、その地を旅して人々との交流を撮影した「ご当地紀行」ビデオ上映の時間があったりと楽しい。

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