Home
最新記事
今週の特集
教育
児童福祉の現場
地方教育
令和時代の日本のかたち
言葉のチカラ
アジアトレンドNOW!
ライフ
料理-今週の四季彩菜
健康ファミリー
解説・コラム
親子ニュースQ&A
文化
人と歴史
塩狩峠を読む
家康を読む
頑張ってます!
ひと
人生相談室
Search
LINE登録コチラ
電子版申し込み
Home
最新記事
特集
特集
写真・グラフ
お知らせ
教育
にほんの教育あれこれ
自分研きのススメ
子育て健康日記
南米移住日記
向井敬二の相談室
おうちで学べる英語・韓国語
地域づくりの現場から
文化
天下統一を支えた男
人と歴史
独断と偏見の漫画・アニメ評
話したくなる 昔ばなし
吉田悦花のわん句にゃん句
ぶっくす
ぴっくあっぷ
中高年の山行考
解説・コラム
音楽探訪
校閲記者の気になるコトバ
やっぱり変だよ共産主義
令和時代の日本のかたち
親子ニュースQ&A
悦花繚乱 人物歳時記
世界の街角から
家族の情景
ライフ
Well-being よく生きる
健康ライフ
生活の経済学
料理-今週の四季彩菜
ひと
マンガ・クイズ
4コマ漫画
クロスワード
まちがいさがし
アーカイブ
蔦重が見た江戸文化
これからどうなる?日本共産党
アジアトレンドNOW!
健康ファミリー
塩狩峠を読む
未来のための家庭のおはなし
頑張ってます!
家康を読む
児童福祉の現場
地方教育
言葉のチカラ
校閲記者の気になるコトバ
校閲記者の気になるコトバ
「シュミレーション」は間違い
2026年2月18日
当コーナーも20回目を迎えました。実はコーナー名を決める時、「校閲記者の気になる日本語」とする案も出ましたが、日本語以外の間違いも散見されるため、〈コトバ〉として守備範囲を広げることにしました。そこで今回は少し趣向を変えてカタカナ語を取り上げます。
校閲記者の気になるコトバ
「一同に介する」は二重ミス!!
2026年2月11日
「いちどうにかいする」。たくさんの人が同じ目的で、同じ場所に集まることを表す言葉です。漢字だと、どう書くのが正しいのでしょうか。
校閲記者の気になるコトバ
「類」は「友」とセットで
2026年2月4日
「類は類を呼ぶ」は多くの方が使っている言葉かと思います。 「類は友を呼ぶ」。この諺は、気の合う者や似た者同士は自然と集まって仲間になるという意味です。なので「友」こそがキーワードです。
校閲記者の気になるコトバ
「掘」と「堀」の使い分け
2026年1月28日
フカボリを漢字で書く場合、「深◯り」。さて○に入るのは?
校閲記者の気になるコトバ
煮詰まれば大丈夫!
2026年1月21日
「会議が煮詰まり、これ以上は議論ができなくなった」とか「考えが煮詰まり、もう何もアイデアが出ない」などと悩まれている方が時々います。
校閲記者の気になるコトバ
「一つ返事」では足りない?
2026年1月14日
子供の頃、「返事は1回!」と大人たちから言われませんでしたか? それが礼儀だと。なので「一つ返事」という言葉が広まったものと思われますが、何とこれは誤用なのです。
校閲記者の気になるコトバ
「断トツ1位」は自慢にならない!?
2026年1月7日
「先月の営業成績が断トツ1位だった」「英語のテストがクラスで断トツ1位だった」と喜んでいらっしゃる方々、ちょっとお待ちください!
1
2
3
4
Page 2 of 4
最新記事
独断と偏見の漫画・アニメ評
アニソン①かつての主題歌三カ条
2026年4月15日
ぴっくあっぷ
映画『FEVERビーバー!』
2026年4月15日
向井敬二の相談室
Q.子供に我慢をさせるべきか
2026年4月15日
音楽探訪
癒やし系音楽ブームの火付け役 エンヤ
2026年4月15日
クロスワード
さんでーくいず クロスワード【4月22日締め切り】
2026年4月15日
自分研きのススメ
コミュニティー対話編⑫ 家族文化を広げる
2026年4月15日
料理-今週の四季彩菜
カルシウム増し! かしわ飯
2026年4月15日
吉田悦花のわん句にゃん句
猫なつかぬわが性かなし桜餅(330)
2026年4月15日
特集
韓国保守は再起できるか
2026年4月15日
親子ニュースQ&A
月探査の目的は?
2026年4月15日