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吉田悦花のわん句にゃん句
吉田悦花のわん句にゃん句
いぬふぐり咲くや「地球は青かった」(322)
2026年2月11日
世界初の有人宇宙飛行に成功した旧ソ連の宇宙飛行士ユーリ・ガガーリン。無事に帰還したとき、宇宙から見た地球を「地球は青かった」と述べたという。
吉田悦花のわん句にゃん句
のどをかく肢のはやさや二月猫(321)
2026年2月4日
暦の上では春とはいえ、まだ寒さが残る二月。のんびり日向ぼっこをしていた猫が、ふと後ろ肢で、のど首の辺りをすごいスピードで掻き始めた。
吉田悦花のわん句にゃん句
冬の日を一枚重ね猫の昼(320)
2026年1月28日
もうすぐ立春、春はもうすぐ隣。風はまだ冷たいけれど、日差しはきらきらと輝き、暖かみを増している。
吉田悦花のわん句にゃん句
しろたへの鞠のごとくに竈猫(319)
2026年1月21日
しろたへとは「白妙」のこと。こうぞなどの樹皮から取った繊維で織った白い布、それで作った衣服をいう。転じて白さそのもの、雪や雲や霞や月などの白いもの、衣類全般にかかる枕詞として使われる。
吉田悦花のわん句にゃん句
羽子板を犬咥え来し芝生かな(318)
2026年1月14日
羽子板は、正月の遊びの羽根つきに使う道具。魔除けやお守りとして女の子に贈られ、健やかな成長を願う縁起物である。
吉田悦花のわん句にゃん句
ねこに来る賀状や猫のくすしより(317)
2026年1月7日
わが家の猫に、動物病院のお医者さんから年賀状が届いた。「くすし」とは、動物病院の医師のこと。人間には病院の先生から年賀状が来ることはないのに。今は、猫や犬に年賀状が来る時代になった。
吉田悦花のわん句にゃん句
老犬をまたいで外へお正月(316)
2025年12月31日
日中は、部屋の通り道にどたりと横になって動かない。老犬になったら、やんちゃ盛りで、うるさくつきまとっていた頃が嘘のようにおとなしくなった。
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