Home
最新記事
今週の特集
教育
児童福祉の現場
地方教育
令和時代の日本のかたち
言葉のチカラ
アジアトレンドNOW!
ライフ
料理-今週の四季彩菜
健康ファミリー
解説・コラム
親子ニュースQ&A
文化
人と歴史
塩狩峠を読む
家康を読む
頑張ってます!
ひと
人生相談室
Search
LINE登録コチラ
電子版申し込み
Home
最新記事
特集
特集
写真・グラフ
お知らせ
教育
にほんの教育あれこれ
自分研きのススメ
子育て健康日記
南米移住日記
向井敬二の相談室
おうちで学べる英語・韓国語
地域づくりの現場から
文化
天下統一を支えた男
人と歴史
独断と偏見の漫画・アニメ評
話したくなる 昔ばなし
吉田悦花のわん句にゃん句
ぶっくす
ぴっくあっぷ
中高年の山行考
解説・コラム
音楽探訪
校閲記者の気になるコトバ
やっぱり変だよ共産主義
令和時代の日本のかたち
親子ニュースQ&A
悦花繚乱 人物歳時記
世界の街角から
家族の情景
ライフ
Well-being よく生きる
健康ライフ
生活の経済学
料理-今週の四季彩菜
ひと
マンガ・クイズ
4コマ漫画
クロスワード
まちがいさがし
アーカイブ
蔦重が見た江戸文化
これからどうなる?日本共産党
アジアトレンドNOW!
健康ファミリー
塩狩峠を読む
未来のための家庭のおはなし
頑張ってます!
家康を読む
児童福祉の現場
地方教育
言葉のチカラ
吉田悦花のわん句にゃん句
吉田悦花のわん句にゃん句
遅き日や土に腹つく犬の伸び(324)
2026年2月25日
遅き日は、春の日がなかなか沈まず、日が長くなっていく様子。太陽が傾くのが遅く、のどかでゆったりとした時間が流れる印象を受ける。
吉田悦花のわん句にゃん句
猫の恋了る木乃伊にされしごと(323)
2026年2月18日
発情期は恋に狂った猫も、ついに恋の了りを迎えた。麻布にぐるぐる巻きにされた木乃伊(ミイラ)にされたかのように、ふぬけの状態になってしまったのか。恋の虜となった恋猫の姿をユーモラスに表現、人間の情念も浮かび上がる。
吉田悦花のわん句にゃん句
いぬふぐり咲くや「地球は青かった」(322)
2026年2月11日
世界初の有人宇宙飛行に成功した旧ソ連の宇宙飛行士ユーリ・ガガーリン。無事に帰還したとき、宇宙から見た地球を「地球は青かった」と述べたという。
吉田悦花のわん句にゃん句
のどをかく肢のはやさや二月猫(321)
2026年2月4日
暦の上では春とはいえ、まだ寒さが残る二月。のんびり日向ぼっこをしていた猫が、ふと後ろ肢で、のど首の辺りをすごいスピードで掻き始めた。
吉田悦花のわん句にゃん句
冬の日を一枚重ね猫の昼(320)
2026年1月28日
もうすぐ立春、春はもうすぐ隣。風はまだ冷たいけれど、日差しはきらきらと輝き、暖かみを増している。
吉田悦花のわん句にゃん句
しろたへの鞠のごとくに竈猫(319)
2026年1月21日
しろたへとは「白妙」のこと。こうぞなどの樹皮から取った繊維で織った白い布、それで作った衣服をいう。転じて白さそのもの、雪や雲や霞や月などの白いもの、衣類全般にかかる枕詞として使われる。
吉田悦花のわん句にゃん句
羽子板を犬咥え来し芝生かな(318)
2026年1月14日
羽子板は、正月の遊びの羽根つきに使う道具。魔除けやお守りとして女の子に贈られ、健やかな成長を願う縁起物である。
1
2
3
...
6
Page 1 of 6
最新記事
自分研きのススメ
コミュニティー対話編⑦ 「楽しさ」を深める
2026年2月25日
特集
自民圧勝 ’26衆院選から探る
2026年2月25日
校閲記者の気になるコトバ
“暮れなずむ”ってどんな状態?
2026年2月25日
音楽探訪
ゾンビが目印のヘビメタバンド、アイアン・メイデン
2026年2月25日
天下統一を支えた男
小一郎の助言受け入れた信長
2026年2月25日
ぶっくす
『ネコの手を借ります。』
2026年2月25日
料理-今週の四季彩菜
あさりとえんどう豆のスープ
2026年2月25日
独断と偏見の漫画・アニメ評
ジパング ② 国をどうするか、どうしたいか
2026年2月25日
吉田悦花のわん句にゃん句
遅き日や土に腹つく犬の伸び(324)
2026年2月25日
親子ニュースQ&A
「エプスタイン文書」って何?
2026年2月25日