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吉田悦花のわん句にゃん句
吉田悦花のわん句にゃん句
蟷螂に負けて吼立つ小犬かな(303)
2025年9月24日
蟷螂とは、カマキリのことで、秋の季語。
吉田悦花のわん句にゃん句
猫と生れ人間と生れ露に歩す(302)
2025年9月17日
露は、秋の代表的な季語のひとつ。たまたま生まれ合わせた露のような儚い世、露のようにきらめく日々を、猫も人間も命あるかぎり、ひたすら歩んでいこう。
吉田悦花のわん句にゃん句
七夕や犬も見あぐる天の川(301)
2025年9月10日
七夕は、天の川をはさんで、年に一度会う織姫と彦星の伝説に由来する。旧暦7月7日に行われる日本の伝統的な行事。
吉田悦花のわん句にゃん句
黒猫に生まれ満月感じたり(300)
2025年9月3日
猫は夜行性であることや、瞳孔が月の満ち欠けのように変化することから、月の動物とされてきた。
吉田悦花のわん句にゃん句
朝顔の葉陰に猫の目玉かな(299)
2025年8月27日
朝顔は、秋の訪れを感じさせる花として、秋の季語となっている。夜明けに開いて昼にはしぼむ。日本人は、この花に秋を感じてきた。
吉田悦花のわん句にゃん句
日盛や村のポストを犬通る(298)
2025年8月20日
「湘子の『俳句研究』五十句のための千曲川源流吟行に参加。民宿に三泊して千曲川を遡る。川上村では、犬がのんびりとポストの横を通っていた」(「奥坂まや集」俳人協会発行より)
吉田悦花のわん句にゃん句
炎天の犬捕低く唄い出す(297)
2025年8月6日
昔、野犬狩があった。その不気味さをうまく捉えた句である。
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