Home
最新記事
今週の特集
教育
児童福祉の現場
地方教育
令和時代の日本のかたち
言葉のチカラ
アジアトレンドNOW!
ライフ
料理-今週の四季彩菜
健康ファミリー
解説・コラム
親子ニュースQ&A
文化
人と歴史
塩狩峠を読む
家康を読む
頑張ってます!
ひと
人生相談室
Search
LINE登録コチラ
電子版申し込み
Home
最新記事
特集
特集
写真・グラフ
お知らせ
教育
にほんの教育あれこれ
自分研きのススメ
子育て健康日記
南米移住日記
向井敬二の相談室
おうちで学べる英語・韓国語
地域づくりの現場から
文化
天下統一を支えた男
人と歴史
独断と偏見の漫画・アニメ評
話したくなる 昔ばなし
吉田悦花のわん句にゃん句
ぶっくす
ぴっくあっぷ
中高年の山行考
解説・コラム
音楽探訪
校閲記者の気になるコトバ
やっぱり変だよ共産主義
令和時代の日本のかたち
親子ニュースQ&A
悦花繚乱 人物歳時記
世界の街角から
家族の情景
ライフ
Well-being よく生きる
健康ライフ
生活の経済学
料理-今週の四季彩菜
ひと
マンガ・クイズ
4コマ漫画
クロスワード
まちがいさがし
アーカイブ
蔦重が見た江戸文化
これからどうなる?日本共産党
アジアトレンドNOW!
健康ファミリー
塩狩峠を読む
未来のための家庭のおはなし
頑張ってます!
家康を読む
児童福祉の現場
地方教育
言葉のチカラ
向井敬二の相談室
向井敬二の相談室
Q.定年後の生活に充実感がない
2026年3月18日
昨年、定年退職しました。現役時代は仕事中心の生活を送っていたためか、今は充実感が失われ、心にぽっかりと穴が開いたような感覚になっています。会社の同僚たちとの交流も徐々に途絶え、今まで当たり前だった人とのつながりが希薄になりました。何より、誰かのために役立っている気がしない生活にむなしさを感じます。特に趣味もありません。何かに貢献できるようなことがあればと思っていますが、ヒントを教えてください。
向井敬二の相談室
Q.問題行動をする子供への対応
2026年3月11日
ボランティアで放課後支援を行っています。問題行動をする子供たちがいるのですが、どう対応したらいいかで困っています。子供たちは「どうせ自分のことなんて理解してもらえない」「厄介者と思われている」と感じているようです。
向井敬二の相談室
Q.心理療法に来れない子供を支援するには
2026年3月4日
さまざまな事情で子育てが大変な家庭の子供のためにボランティアをしています。問題を抱えた子供が心理療法を直接受けに来ることができない場合、自宅にいながら支援するにはどんな方法がありますか。
向井敬二の相談室
Q.子供が下のきょうだいをいじめる
2026年2月25日
長女が弟である長男をいじめるので困っています。二人は2歳違いですが、そのすぐ下に年子の次女がいるので、どうしても私の目が下の二人ばかりに注がれていたのが原因かもしれません。事あるごとに「お姉ちゃんなんだから我慢してね」というメッセージを送っていたような気がして、反省しています。
向井敬二の相談室
Q.思春期の子供の性の問題
2026年2月18日
先日、日本における10代の中絶が非常に多いという話をテレビで見ました。うちの息子は以前、「友達から嫌われないように必死なんだ」と言っていたことがあり、誘惑に乗ってしまわないか心配です。「学校で正しい知識をちゃんと教わっていれば十分」と考えている親御さん方もいますが、「そうよね」と同調しつつも不安感は拭えません。思春期の子供の「性の問題」について、どのように考えていけばいいでしょうか? それに、息子の一言は、今の自分と同じだとドキッとしました。というのも、私自身、人間関係や夫・子供との「つながり」に漠然とした不安があるからです。
向井敬二の相談室
Q.わが子に裏切られたと感じる
2026年2月11日
先日、子供の塾の先生から「最近、塾に来ていないんです」と連絡がありました。子供の帰る時間はいつもと同じなので、てっきり塾に行っていると思っていたのですが…。ずっとウソを言っていたと思うと、悲しさを通り越して裏切られたような感覚が膨れ上がります。つい怒りをこらえきれず、「塾をサボってばかりいると、ろくな人間にならないわよ」と子供に言ってしまいました。すると「お母さんはいい子にしか興味がないんだね」と言われました。今まで、物分かりのいい分かりやすい子だと安心していたのですが、わが子が何を考えているのかわからなくなりました。これからどうなっていくのか不安です。
向井敬二の相談室
親を罵倒する子供との向き合い方
2026年2月4日
最近、息子が妻を罵倒することが多く困っています。妻が私に助け舟を出すよう求めるので、私は最初は落ち着いて注意をするのですが、息子の口答えのひどさやふてくされた態度を我慢できず、つい怒鳴ってしまいます。すると妻は「お父さん、そんなに怒らないで。もういいから」と言うのです。 妻の味方になったつもりが、どうして私が責められなければならないのでしょうか。本当は夫婦、親子で理解し合い、平和で安心できる関係になりたいのに、どうしてこうなってしまうのでしょうか。
1
2
3
...
7
Page 1 of 7
最新記事
吉田悦花のわん句にゃん句
さまざまな恋の果なる子猫かな(327)
2026年3月18日
南米移住日記
わが家の意思決定方式 両親2人で決める「双長制」
2026年3月18日
音楽探訪
ロックバンド「Nine Inch Nails」
2026年3月18日
話したくなる 昔ばなし
カツラをかぶった男
2026年3月18日
ぴっくあっぷ
映画『宣誓』
2026年3月18日
やっぱり変だよ共産主義
志位・鳩山対談 前編 一方的すぎる米・イスラエル批判
2026年3月18日
まちがいさがし
さんでーくいずまちがいさがし【4月1日締め切り】
2026年3月18日
向井敬二の相談室
Q.定年後の生活に充実感がない
2026年3月18日
地域づくりの現場から
脱退が増える子ども会 大人の事情で〝思い出〟作れず
2026年3月18日
校閲記者の気になるコトバ
“役不足”の正しい使い方
2026年3月18日