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自分研きのススメ
コミュニティー対話編⑫ 家族文化を広げる
2026年4月15日
発展するコミュニティーは、家族のような関係性と雰囲気を持っています。家族は社会に共通して存在する最小かつ基礎的な共同体であり、人間社会の普遍的な構造です。コミュニティーもこの家族文化の原型に近づくほど安定しやすくなります。
料理-今週の四季彩菜
カルシウム増し! かしわ飯
2026年4月15日
冷めても美味しい♪ お弁当にもおすすめの炊き込みご飯 材料(3~4人分)調理時間 約50分
吉田悦花のわん句にゃん句
猫なつかぬわが性かなし桜餅(330)
2026年4月15日
猫がなかなか懐かない主な原因としては、強い警戒心、過去のトラウマ、環境の変化によるストレスなどが浮かぶ。
特集
韓国保守は再起できるか
2026年4月15日
昨年の就任以来、司法を意のままに操る法改正など国内で独裁色を強める韓国の李在明大統領。だが、これに対抗する保守派は分裂したままで、約2カ月後に迫った統一地方選挙の見通しも暗い。韓国保守が再起する可能性を探った。
親子ニュースQ&A
月探査の目的は?
2026年4月15日
米国が主導する「アルテミス計画」の宇宙船「オリオン」のことだね。地球からいちばん遠くまで飛んだ新記録を作った大きな一歩だ。有人の宇宙船があれほど深い宇宙まで行くのは、50年以上前のアポロ計画以来だからね。
校閲記者の気になるコトバ
「小春日和」って、いつ?
2026年4月15日
4月も半ばに入りました。最近は春らしい穏やかな陽気が続いていますが、この時期にしばしば「小春日和」という言葉を見聞きします。
ぶっくす
『なぜ、J―POPは世界の心をつかむのか』
2026年4月15日
ここ数年、日本のポップ音楽に勢いがある。世界的な知名度や売り上げでは韓国発のK―POPに後塵を拝しているが、世界規模で人気を博しているJ―POPアーティストが増えている。
にほんの教育あれこれ
不登校の前兆から回復までの4段階
2026年4月15日
年度の変わり目、学期の変わり目は不登校に陥った児童・生徒が“復学”するきっかけであると同時に、新たな不登校を生み出す場合もある。不登校の理由は「いじめ」「基礎学力がなく授業についていけない」「友人関係の悩み」など、10人いれば10通りの理由がある。保護者の中にはなぜ子供が学校に行かないのか不安になり、つい声を荒らげてしまう人もいる。だが、一番心を痛めているのは、行きたいけれど行けない児童・生徒本人だ。
特集
新しい季節を本と一緒に 春におすすめの本11選
2026年4月8日
春は出会いと別れの季節。新しい環境に足を踏み入れたり、新しいことを始めたりする人もたくさんいるのではないでしょうか。新鮮でワクワクするけれど、緊張感や葛藤とも切り離せない。そんな新しい季節を一緒に過ごしたいおすすめの本を、サンデー世界日報の編集部員が紹介します。
吉田悦花のわん句にゃん句
徹頭徹尾機嫌のいい犬さくらさう(329)
2026年4月8日
作家であり、俳人でもある著者の初句集『機嫌のいい犬』より。わが家の愛犬、ジョニーくんも毎日、明るく元気に上機嫌で尾をぶんぶん振ってくれていたなあ。
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