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東南アジアとの交易で巨万の富を得るー戦国時代の貿易商 納屋 助左衛門

室町時代末期から安土桃山時代、異国への夢を抱き、情熱に燃えて呂宋(フィリピン)に渡った堺(大阪府)の貿易商に納屋助左衛門(生没年不詳)という人物がいる。

ロシアの軍事侵攻から2年、軍事抜きの「国連憲章守れ」は空想論

ロシアのウクライナ侵略から2月24日で2年となりました。共産党は当日の「赤旗」の「主張」欄で、国連憲章に基づく解決を強調しています。以下のごとくです。

【物語① 漫画家・鳥山明】世界を魅了したドラゴンボール

物語には、常に終わりがあります。小説にも終わりがあるように、漫画も終わりが来ます。そして作者の人生の物語も同じです。

Q.他人には良い態度でも身内にはできない

10年間、学童保育に携わった経験から退職後のボランティアでお母さん方の子育ての相談を受けています。最近、子育てにとどまらず、対人関係や夫婦関係の相談を受けることが多くなってきました。「職場で誰も私を信用してくれない」「上司が私を評価してくれない」。

『あぶくの流儀』

2022年に初演し、話題を呼んだプリエール制作の「あぶくの流儀」(作・竹田新、演出・山野海)。熱い熱いラブコールに応え、早くも2年で再演となった。

過酷なアニメ制作現場に働き方改革「精神の余裕が良作を生む」

「宮崎駿監督の作品を超えないといけない事態になった」第2回新潟国際アニメーション映画祭(新潟市)のトークショーで富野由悠季監督が、独特の言い回しで若きアニメーターたちにハッパを掛けた。苛酷な制作現場で知られるアニメ業界。だが今、少しずつ変化が起きている。

「カスハラ」深刻化の背景は何?

社会の閉塞感によるストレス 彩 「カスハラ」っていうハラスメントがあるらしいね。 父 「カスタマーハラスメント」、つまりお客さんが従業員に対して暴行、暴言、脅迫、不当な要求・クレームなどを行うことだね。

婚姻制度の意義揺らぐ?

―「同性婚」を巡る札幌高裁の判決が反響を呼んでいます。 婚姻を男女間に限定している民法の規定を巡っては、全国各地で同様の訴訟が起こされています。

ひそかなブーム御朱印巡り

神社やお寺に御朱印をもらいに行く「御朱印巡り」。ここ数年、ひそかなブームとなっています。御朱印は、神社仏閣に参拝した際に「参拝証明」として押印される印章です。神仏と縁を結んだ証として発行されます。御朱印の内容は参拝日、神社仏閣の名称、祭られている神様・仏様の名前などを墨書きしたものが一般的です。

中北教授「反論」掲載申し入れ、「一般新聞ではない」で断るとは情けない

小池晃書記局長は3月11日に記者会見し、中央大の中北浩爾教授が「しんぶん赤旗」記事(2月21日掲載)で批判されたことに対する反論文の掲載を要請していることについて、「断りたい」と語りました。