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中北教授批判が示す暗い未来、孤立への道を突き進む

「赤旗」(2月21日付)に中央大学教授・中北浩爾氏を名指し批判する記事が掲載されました。それも1面のほとんどを使ってという力の入れようです。 中北教授は日本共産党に対する「期待」を持っていた学者の一人でした。ところが先の党大会の内容にがっかりしたらしく、東京新聞(2月11日付)にインタビュー記事が掲載されたのです。主な見解は以下の通りです。

番楽をもう一度ヒーローに!ー釜ヶ台番楽保存会広報チーム代表 佐藤渓輔さん

秋田県南部、にかほ市の釜ヶ台地区は、鳥海山がよく見える場所だ。内陸部に位置し、人口は200人ほどだが、400年以上続く伝統行事「釜ヶ台番楽」を保存・継承している。番楽の存続に奮闘しているのが、同番楽保存会広報チーム代表の佐藤渓輔さん。

四季を楽しめるのはうるう年のおかげ?

今年はうるう年ですね。2月が通年より1日多く、29日まであります。しかし、うるう年は一体何のために存在しているのか、実は「知らなかった」という人もいるかもしれません。今回は、そんなうるう年について紹介していきます。

映画『FLY!/フライ!』

おいしいご飯に、素敵なお家。米国北東部の池に住むマガモの一家は、何不自由ない快適な生活を送っていた。季節ごとに長い距離を移動する「渡り」は、危険だからとしたことがない。

ホラ男爵の冒険

今回ご紹介するのは、摩訶不思議な冒険談を大真面目に語る、とある男爵の物語です。 あるところに「ホラ男爵」と呼ばれる貴族がいました。

Q.言葉が見つからず見て見ぬふり

同僚のAさん(30歳、女性、独身)が先日、上司から激しく怒られてすごく落ち込んでいました。何か声を掛けてあげたいけど、うまい言葉が見つからず、かといって下手なことを言って、余計落ち込ませてしまったら困るしと思い、取りあえず見て見ぬふり、気付かないふりをしておこう、と帰宅しましたが、自分に対する罪悪感、無力感に覆われています。

ウクライナの戦争はなぜ長引いているの?

彩 ロシアがウクライナに侵攻して2年になるね。 父 そうだね。侵攻当時、こんなに長引くと思っていた人はあまりいなかった。大部分の人が、ウクライナはすぐにロシアに支配されると思っていたからね。それは、アメリカも同じだった。

「GDP世界4位」の捉え方

はい。内閣府が15日に発表した2023年の日本の名目GDPがドル換算で4兆2106億㌦となり、1月にドイツ連邦統計局が発表した4兆4561億㌦を下回りました。

新島の夢を叶えた函館ー同志社創立者 新島 襄

今年は、新島襄が函館からベルリン号で米国に脱出して160周年に当たる。一年余りの航海を経て北米大陸のボストンに到着したのは、函館を出航した翌年1865年7月25日であった。

UNRWAとハマスの関係、追加資金拠出停止は「集団的懲罰」と非難

国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)が批判を浴びています。発端は1月26日、イスラエル政府が、UNRWAの一部職員が昨年10月に起きたハマスによるテロ攻撃に加担したと発表。米国務省は同日、UNRWAの職員12人が関与した疑いがあるとして、UNRWAへの追加資金供与を一時停止すると発表したのです。