党大会後のイメージ、「パワハラ」体質が定着

共産党の田村智子委員長が2月21日、記者会見で1月の党大会での自身の発言は「パワハラではない」との認識であることを強調しました。「党大会の場で重大な誤りのある発言があれば、党大会の場で正すというのが、中央委員会としての責任であり、中央委員会を代表してそういう発言を行った」と釈明したのです。

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